赤の帳のその裏で

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

隠居生活にはまだ遠い  


事ある毎に、誰かの助けを借りている武術家です。
とある神官さんが材料の大部分を集めてくれたおかげで、サクッと氷魔石製パペットも叶いました。
モンスターから事も無げに剥いできたあたり、貫録の強さを感じます。

動物型のパペットが存在したって良いじゃない。
……というゴーストの囁きが聞こえたので、パペットの銘は姿を想像し易いものにしていこうと思います。
銘入れして早々に後悔し始めるのは、最早通例と言ったところですね。

暫らくは契約の羽ペンを狙いつつ、資金稼ぎに奔走する日々が待っております。
それが済んだら、炎魔石を集めに死女王島にでも行こうかな。

プレクスターに隠れ家を購入したというのに、湖畔でのんびり過ごせる日は遠そうです。


スポンサーサイト

category: PLの戯言

tb: --   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。