赤の帳のその裏で

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命懸けのじゃれ合い  


精霊が各地で荒ぶっている今日この頃ですが、縞猫の谷では野犬が大量発生しておりました。
Attentionを唱えて一歩歩けば、野犬にぶち当たる感じです。
竜殺しオーラで追い払ってはいたものの、体感7~8割方は占めているような……。
トヘ〇スが使えない場合の苦労が偲ばれます。

そんなこんなで、今までと様子の違う縞猫の谷の探索していたところ、まさかのナイトヴェイター再討伐。

大量発生した野犬に、食材集めと小遣い稼ぎを延々と邪魔される。
誰が言ったか多分最後のファンタジー、マスターコボルドに会心の一撃を鉄壁の守りで防がれる。
探索中のゲリラ豪雨(?)に煙草をやられる。

もしかしなくとも、静かにイライラを募らせていたジゼルが、盛大に八つ当たりでも炸裂させたのでしょう。


そういえば、ナイトヴェイターの仕様変更時の更新履歴に、こんなことが記載されていました。

> ナイトヴェイターと遭遇戦闘を行うかどうか、選択可能になる。
( 戦う場合は・・・じゃれあうようなもんです。命懸けですが。)

――…なるほど、なるほどなぁ( 納得 )


戦神の加護のおかげで、転職してからもモンスターと戦うのに不自由は感じません。
ゆるゆると冒険者の数も減ってきておりますし、対人戦第一主義者としては旨味が薄い状態なので、
ジゼルのお気楽下働きライフはまだまだ続きそうです。


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category: PLの戯言

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