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赤の帳のその裏で

雪原と大熊と俺  


避暑を通り越して、ともすれば雪原で吹雪にすら見舞われるノックスに引き籠っています。
雪原で大熊と徒手格闘なんて、武術家っぽいことこの上ないな……!

さて、鉱石を工面しようと戦ってはいるものの、これがさっぱり集まりません。
これは物欲センサーが発動しているに違いない。
それに対して毛皮がさくさく剥げるのは、寒がりの為せる業なのか。

それから物の序に、こちらで手懐けられる動物を調べようと装備を依頼中です。
スノーウルフはいけそうな気もしますが、大熊やジャイアントシールはどうなんだろう……。

クロドの大洞窟のモンスターも調べたいところなので、9月頃には多分きっと戻る予定です。


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category: PLの戯言

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呪いと書いてまじないと読む  


かなり大雑把にモンスターのドロップ情報を書き留めていたので、一先ず種族順っぽく整理。
ついでに今までの雑記もさっくり削除しました。

ジゼル目線で何か綴ろうにもネタがない、そもそも妙に文章が書き難い。
いっそのことPL目線で普通に書きゃいいじゃないか、と。


それはそうと、まじない屋さんが帝都に入国しましたね。
BlinkとPlasmaWeaponを売ってくれる人間を待ち望んでいたので、これはとても嬉しい。
古代魔術は種類が豊富で楽しそう、隣の芝生は青く見えてしまうものです。

まじない屋とかリウさんの超低価格白魔術とか駆使して、皆もっと手合わせしたらいいと思うんだ。
――などと、戦闘狂いは密かに主張しています。



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